『中華ポテト』(業務スーパー)
※本ページはプロモーションが含まれています
(スイーツ、さつまいも料理、中華ポテト、大学芋、冷凍食品、作り方、業務スーパー、成分表示、価格、内容量、クチコミ、感想)

・価格 478円(税別)
・内容量 500g
・成分表示

感想
・大好きな中華ポテト=大学芋が手軽に食べられます
今回も業務スーパー商品の紹介と感想です。.さつまいもを使った料理やスイーツの中で、個人的に一番好きなのは大学芋≒中華ポテトです。厳密には、少し違う料理だそうですが、ほぼ似ていますしどっちも区別なしで好きです。そんな好きな中華ポテトをいつでも気軽に食べさせてくれるのが、業務スーパーの冷凍食品『中華ポテト』です。国内で製造しているようですが、さつまいもは中国で製造しているようです。。でも、内容量=500gで価格は478円ですので、コスパはなかなか良いほうではないかな、と思います。
●よろしければ、前回の業スー商品紹介記事もご参照ください
※ちなみに、下記事が書いていた『ミロオリジナル』は余りの安さにみなさんが購入していたようで、すっかり「売り切れ」てました…。
まずは、中華ポテトの食べ方について、商品パッケージの記載をみると・・・
下画像の通り「自然解凍」で約30分経てば食べられるようです。めっちゃ簡単ですね!(^^)!。
食べたい分だけを取り出して、ご指示の通りに放置しておきます。下写真・下のような感じで、もうこのまま食べられそうな感じです。


30分ほど経過したのが、下写真のような感じです。上の”解凍前”と比べると、さつまいもに掛かっている飴がテカっている気がします。この飴がたっぷりとさつまいも全体を覆っているのがイイですね(*^-^*)。


実食してみますと、想像以上に表面がカリカリとして私が好きな食べ応えのある硬さになっています。冷凍食品の自然解凍なのに不思議な感じです。そして、中のポテトは逆にねっとりととろけるような柔らかさになっています。外カリ&中トロは、まるでカヌレのような最近流行りのスイーツという感じがします(^^♪。表面の飴もポテトの風味を邪魔しない適度な甘さで、とても美味しい『中華ポテト』に仕上がっていると思います。
めっちゃ気に入りましたので、売り切れてしまう前に買い溜めしておきたいと思います!!

また、業務スーパーの珍しい商品をご紹介していきたいと思います。
※よろしければ、ポチっとして頂けると嬉しいです!