『くずまんじゅう』『くず甘夏』(おはぎの丹波屋)
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・価格 くずまんじゅう;180円
くず甘夏;190円
・お店の紹介;
※ 下のリンクをご参照ください。
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感想
・見た目も涼しげで食感も好きです(*^-^*)
久しぶり(1カ月ぶり)に和菓子の紹介と感想です。和菓子と言えばいつも通っている「たから餅老舗」なのですが、かなり久しぶりに違うお店で食べてみました。過去記事の日付を見ると、もう3年ほど前になるという『おはぎの丹波屋』さんです。店頭には”おはぎ”以外にも色々と美味しそうな和菓子が並んでいましたが、その中でも特に気になったのが『くずまんじゅう』と『くず甘夏』でした。暑い夏には、涼しげな『くずまんじゅう』が食べたくなりますね(*^-^*)。
★よろしければ、前回の和菓子紹介記事もご参照ください
まずは、普通の『くずまんじゅう』を食べてみました。外観とサイズは下写真のような感じで、だいたい5センチぐらいの大きさです。見た目は、なんとなくカエルなどの両生類のタマゴにも似てますね(;^ω^)。
実食してみますと、見た目以上に弾力があってイイ食感です。中のあんこは”こしあん”で、甘すぎず適度な甘さで食べ応えがあります。


次に食べたのが『くず甘夏』です。サイズは『くずまんじゅう』と同じぐらいです。中のあんこが透けて見えていますが、甘夏みかんの小さな皮が見えていますね。実食してみますと、やはり柑橘らしい甘酸っぱいあんこで、普通のあんこよりも夏らしくさっぱりとした味わいだと思います。あんこに混ざっている小さな皮のほろ苦さも個人的にはかなりイイ感じだと思いました(^^♪。

また他のお店のくずまんじゅうも試してみたくなりました。食べ過ぎかなぁ?。
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